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危機状況を記号化し、取るべき行動を割り出す理論的思考法「犯罪交渉術」。かわし、崩し、素早く回避することに主眼を置いた体術「護身システム」。対テロ戦争の経験を元に毛利元貞が、この2つのメソッドを融合した画期的護身術PDS。実際の犯罪において最も起こりやすい状況で、どのように攻撃されても一種類の体捌きのみで防御できる総合実戦護身術・功朗法。
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収録時間:56分 |
| PersonalDefenseSystems 軽暴力犯罪からテロ対策まで 危機管理防衛システム 全4巻 |
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●毛利元貞プロフィール 暴力犯罪の予測・脅威査定・対策を専門とする(有)モリ・インターナショナル代表。専門家の立場から企業や警備会社に助言し、ノーベル平和賞受賞者の身辺警護対策を担当。2002年にPDSアカデミーを創設し、世界各地で普及にあたる。作家としても活動し、主著にテレビドラマ化作品『犯罪交渉人』(角川書店)、「犯罪交渉護身術 最強の自己防衛システム」(並木書房)」等がある |
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●横山雅始プロフィール 国際武術文化研究会代表、総合実戦護身武術功朗法総師範、元イスラエル護身術クラブマガ日本普及責任者。中学で古流武術、以後、空手、中国武術などを学び功朗法を創始する。国内でのセミナーや南欧各地に招聘され功朗法を指導。イスラエル軍式護身術クラブマガ会長と親交もあった。フランスで名誉市民賞ほか貢献十字勲章受章。 |