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世界の強豪を押しのけて勝ち上がってきた日本人トップ同士の決勝となった第12回大会、
世界王者のプライドと日本人としての意地の激突する13回大会決勝など白熱の2大会をご紹介
'99ジャパンオープン決勝
奥村 健 vs利川章雲
定価:5500円+税
収録時間:80分



'99ジャパンオープン準決勝
利川章雲 vsアントニオ・リニング
定価:5500円+税
収録時間:90分



'00ジャパンオープン決勝
川端聡 vs
ジョニー・アーチャー
定価:5500円+税
収録時間:82分



'00ジャパンオープン準決勝
ジョニー・アーチャー vs
高橋邦彦
定価:5500円+税
収録時間:62分



海外ビッグプレイヤー。異国にて大激突、R.ガレゴ×E.ストリックランド。
日本危うし! 台湾の英雄、本領発揮準決勝は趙豊邦×所勘治。
新世代、誕生の瞬間。ルーキー、世界チャンピオンを撃砕!決勝戦は逸野暢晃×趙豊邦
'01ジャパンオープン
スペシャルカード
R・ガレゴvs
E・ストリックランド
定価:5500円+税
収録時間:57分



'01ジャパンオープン準決勝
趙豊邦 vs所勘治
定価:5500円+税
収録時間:76分



'01ジャパンオープン決勝
逸野鴨晃vs趙豊邦
定価:5500円+税
収録時間:87分



'01ジャパンオープン決勝(DVD)
逸野鴨晃vs趙豊邦
定価:6000円+税
収録時間:87分



関東アマチュア界の雄、西嶋大策の“ザ・マジシャン”レイズとの準決勝、
静かなる実力者、ラミル・ガレゴとの決勝戦をご案内
ジャパンオープン史上初の日本人アマチュア優勝の軌跡をお見逃しなく!!
03年ジャパンオープン決勝
西嶋大策 vs ラミル・ガレゴ
定価:5000円+税
収録時間:70分

03年ジャパンオープン準決勝
西嶋大策 vs エフレン・レイズ
定価:5000円+税
収録時間:50分


03年ジャパンオープン スペシャルカード
高橋邦彦 vs ラミル・ガレゴ
定価:5000円+税
収録時間:95分


2004年ジャパンオープンシリーズ、一本に2タイトル収録!!決勝戦+ベスト16、準決勝+ベスト8の2タイトル絶賛発売中
'04ジャパンオープン
決勝戦+
ベスト16
定価:5000円+税
収録時間:104分


'04ジャパンオープン
準決勝戦+
ベスト8
定価:5000円+税
収録時間:105分


リニング、趙と世界的実力者の対戦となった00年決勝戦、そしてU.S.オープン優勝者コリー・デュエルと
世界選手権覇者“The Ice Man”ミカ・イモネンが決勝で激突した01年大会決勝戦をご紹介
00年全日本選手権決勝
A・リニングvs趙豊邦
定価:5500円+税
収録時間:76分



00年全日本選手権決勝
趙豊邦vs波谷守隆
定価:5500円+税
収録時間:89分



01年全日本選手権決勝
コリー・デュエルvsミカ・イモネン
定価:5500円+税
収録時間:78分



今大会、未完の大器・西尾祐が世界を相手に大暴れ! 
超ハイレベルな攻防が繰り広げられた決勝・準決勝を同時リリース! 
03年全日本選手権決勝
西尾祐vsE・レイズ
定価:5000円+税
収録時間:74分

00年全日本選手権決勝
西尾祐vs鄭榮和
定価:5000円+税
収録時間:100分

〜ジャパンオープン歴代優勝者〜


2003年男子優勝

西嶋大策
大会 年度 優勝者
1回 1988 奥村健
2回 1989 張其尭
3回 1990 イスマエル・パエス
4回 1991 永田修治
5回 1992 フランシスコ・ブスタマンテ
6回 1993 利川章雲
7回 1994 奥村健
8回 1995 奥村健
9回 1996 高橋邦彦
10回 1997 ロエル・エスキリオ
大会 年度 優勝者
11回 1998 エルビス・ペレス
12回 1999 奥村健
13回 2000 川端聡
14回 2001 逸野鴨晃
15回 2002 フランシスコ・ブスタマンテ
16回 2003 西嶋大策
青字の大会はビデオで紹介しております!!



2003年女子優勝

高木まき子
大会 年度 優勝者
1回 1988 --------
2回 1989 三浦陽子
3回 1990 渡部重美
4回 1991 織内理絵
5回 1992 原田美恵子
6回 1993 奥村陽子
7回 1994 高木まき子
8回 1995 上村洋子
9回 1996 上村洋子
10回 1997 梶谷景美
大会 年度 優勝者
11回 1998 曽根恭子
12回 1999 梶谷景美
13回 2000 梶谷景美
14回 2001 梶谷景美
15回 2002 夕川景子
16回 2003 高木まき子

●ジャパンオープン
1988年に初開催され、アマチュア・プレイヤーにも門戸が開かれたオープントーナメント。アメリカからの海外招待選手の他にも、台湾、フィリピンといったアジア圏のトッププレイヤーが積極的にエントリーする大会としても知られている。日本で2番目のグレードを持つ大会となり、全日本ランキングに大きく影響を持つようになったため、日本のプロプレイヤーのこの大会に対するモチベーションは高まり、よりハイレベルのゲームが展開されるようになった。
〜全日本選手権歴代優勝者〜


2003年 男子優勝

E.Reys
大会
年度
優勝者
1回 1967 藤間 一男
2回 1969 Joe Balsis
3回 1970 藤間 一男
4回 1971 浪江 隆
5回 1972 藤間 一男
6回 1973 田中 守
7回 1974 Lou Butera
8回 1975 角当 哲朗
9回 1976 Jim Rempe
10回 1977 Jim Rempe
大会
年度
優勝者
11回 1978 角当 哲朗
12回 1979 奥村 健
13回 1980 奥村 健
14回 1981 奥村 健
15回 1982 奥村 健
16回 1983 井上 淳介
17回 1984 井上 淳介
18回 1985 戸田 孝
19回 1986 A.Hopkins
20回 1987 A.Hopkins

大会
年度
優勝者
21回 1988 古波蔵 保和
22回 1989 利川 章雲
23回 1990 花谷 勝
24回 1991 小杉 純一
25回 1992 利川 章雲
26回 1993 奥村 健
27回 1994 張 評
28回 1995 奥村 健
29回 1996 楊 清順
30回 1997 高橋 邦彦
大会
年度
優勝者
31回 1998 張 皓評
32回 1999 Efren Reys
33回 2000 A.Lining
34回 2001 Cory Dewel
35回 2002 F.Bustamante
36回 2003 E.Reys



2003年女子優勝

柳・信美
大会
年度
優勝者
21回 1988 原田 美恵子
22回 1989 朱 雪莉
23回 1990 L.J.Jones(9ボール)
原田美恵子(ローテーション)
24回 1991 原田 美恵子
25回 1992 梶谷 景美
26回 1993 ジェニファー・チェン
27回 1994 高木 まき子
28回 1995 朱 雪莉
29回 1996 Allison Fisher
30回 1997 ジェニファー・チェン
大会
年度
優勝者
31回 1998 柳 信美
32回 1999 梶谷 景美
33回 2000 K.Corr
34回 2001 柳 信美
35回 2002 パン・シャオティン
36回 2003 柳 信美

●全日本プロポケットビリヤード選手権とは

1967年に初開催された、日本で最も歴史が古くグレードの高いトーナメント。この大会で優勝を飾ることは、日本のプロプレイヤーにとっての大きな夢であり、モチベーションの源になっている。また、国際オープントーナメントとして、初期の頃から外国人トッププレイヤーの参加があり、つねに最高レベルのゲームが展開されてきた。当初は、ナインボール、14―1、ローテーションの3種目で争われてきたが、1991年の第24回大会からナインボールだけに絞られるようになった。近年は世界中からトッププレイヤーが大挙出場するようになり、ワールド・トーナメントの色合いが濃くなってきている