アール・ストリックランド
大会 対戦 分数 商品No
第11回(90年)予選 E・ストリックランド vs K・ダベンポート/
エフレン・レイズ vs ニック・バーナー


115分 SAD1
第11回(90年 ) 決勝 E・ストリックランド vs ロジャー・グリフィス

80分 SAD2
第12回(90年)準決勝 E・ストリックランド vs バディ・ホール

81分 SAD3
第16回(92年 ) 予選 E・ストリックランド vs ジョニー・アーチャー

102分 SAD4
第16回(92年 ) 決勝 E・ストリックランド vs スティーブ・ミゼラク

80分 SAD5
第17回(93年 ) 予選 E・ストリックランド vs マイク・シーゲル

100分 SAD6

●Earl Strickland(アール・ストリックッランド)
メジャータイトルも含めてすでに100を超えるタイトルを持つ。20代から40代になった現在まで全くブランクなしにトップを走り続けているアメリカを代表するプレイヤー。時に過激とも言えるほどのパフォーマンスや、試合中に限らないリップサービスが目立つために誤解されている部分も多いが、実際のストリックランドは、かなりストイックで、プールに対し真剣に取り組む「プロフェッショナル」に撤するスポーツマンだ。特にそのフォーム、ストロークは、トッププロが口を揃えて超一級品と認める。

ジョニー・アーチャー
大会 対戦 分数 商品No
第13回(91年 ) 決勝 ジョニー・アーチャー vs ジム・レンピ

235分 SAD7
第15回(92年 ) 予選 ジョニー・アーチャー vs ニック・バーナー

69分 SAD8
第15回( 92年) 決勝 ジョニー・アーチャー vs バディ・ホール 

194分 SAD9
第18回(93年) 準決勝 ジョニー・アーチャー vs マイク・シーゲル

 
80分 SAD10
第18回(93年 ) 決勝 ジョニー・アーチャー vs トニー・エリン

146分 SAD11
第20回(94年 ) 決勝 ジョニー・アーチャー vs ラファエル・マルチネス

130分 SAD13
第21回( 95年) 予選 ジョニー・アーチャー vs エフレン・レイズ

??分 SAD14
第22回(95年 ) 決勝 ジョニー・アーチャー vs ロドニー・モリス

110分 SAD15
第23回(96年) 予選 ジョニー・アーチャー vsエフレン・レイズ

111分 SAD16

Johnny Archer(ジョニー・アーチャー)
アメリカのプレイヤーにナインボールのベストプレイヤーは誰かと質問すれば、その多くが彼の名前をあげるだろう。 パワーとコントロールが高いレベルで融合した世界一とも言われるブレイクと抜群のシュート力に注目が集まるのは当然だが、実はその他の全てのプレーでもトップレベルのオールラウンダーだ。

キム・ダベンポート
大会 対戦 分数 商品No
第12回(90年 ) 決勝 K・ダベンポート vs E・ストリックランド

206 SAD18
第19回( 94年) 予選 K・ダベンポート vs エフレン・レイズ

110分 SAD19
第19回(94年 ) 予選 K・ダベンポート vs E・ストリックランド

83分 SAD20
第27回(98年 ) 予選 K・ダベンポート vs F・ブスタマンテ

87分 SAD21
バディ・ホール
大会 対戦 分数 商品No
第15回( 92年) 準決勝 バディ・ホール vs ニック・バーナー

150分 SAD22
第16回( 92年) 予選 バディ・ホール vs ジョニー・アーチャー

77分 SAD23
第16回( 92年) 準決勝 スティーブ・ミゼラク vs バディ・ホール

94分 SAD24
第27回(98年 ) 予選 K・ダベンポート vs F・ブスタマンテ

87分 SAD21

Buddy Hall(バディ・ホール)
その大きな体躯からは想像もつかない繊細なタッチで手球を操り、“The Rifleman”の異名の下次々に標的をポケットし、領域を支配する。1960年代に突如アメリカのプールシーンに登場し、'67年には『世界9ボール』を制し、『オール・アラウンド・チャンピオン』の王冠をも手にする。USオープンでも91年、98年優勝。約40年に渡るキャリアで多数のタイトルを飾り、現在でも現役のビリヤード界の重鎮。


エフレン・レイズ
大会 対戦 分数 商品No
第18回( 93年) トニー・エリン vs エフレン・レイズ

107分 SAD25
第20回(94年 ) 予選 F・ブスタマンテ vs エフレン・レイズ

51分 SAD26
第21回( 95年) 決勝 エフレン・レイズ vs E・ストリックランド

107分 SAD27
第27回(98年 ) 予選 エフレン・レイズ vs ジョン・クチャロ

79分 SAD29
第27回(98年) 決勝 ラルフ・ソウケット vs エフレン・レイズ

160分 SAD30

Efren Reyes(エフレン・レイズ)
現在、世界中のプール・ファンはもちろんのこと、トッププレイヤーの間でも最も人気、評価ともに高いスーパースター。攻撃力、守備力、戦略のどれをとっても超一流のスーパー・オールラウンダーとして完成されたテクニック、そしてスリークッションまでを含めたあらゆるゲーム、シチュエーションから蓄積した、世界一のビリヤード頭脳を持つ。本人は全くスーパースターぶることのない気のいいおじさん風だが、もちろん母国では国民的英雄。USオープンを制している唯一の外国人プレイヤーでもある。

U.Sオープンと並ぶプール大国アメリカのビッグタイトル。
第11回(1990年)から第27回(1998年)までの歴史をアール・ストリックランド、ジョニー・アーチャー、キム・ダベンポート、バディ・ホール、エフレン・レイズら名プレイヤーを通してご覧ください。