『第20回3Cジャパンカップ』の観戦で、横浜の『メリディアン』へ。本厚木から海老名に出て、相鉄の各駅に乗り、横浜の一つ手前の平沼橋で下車。歩いてすぐである。
予想はしていたが、まあ韓国勢の強いこと強いこと。ここ6年間で、韓国プレイヤーが5回優勝である。3Cのジャパンカップも、ポケットのジャパンオープン同様、海外勢の美味しい漁場となっているようだ。日本のトップ達も1.5は出しているのだが、優勝の趙在浩プロは30点ゲームを6回撞いて、ジャスト2アベである。3Cって簡単じゃん、と観客に思わせるショットメイクはひたすら恐れ入るよりない。
ちなみに前夜は、こちらへ来ていた兄とアミーゴにて明け方まで球撞き。さすがに会場では、睡魔との戦いだった。